テクニクス Technix XTRIG ホールショットデバイス(HILO)
取付け径:55mm
今やレースでは定番アイテムのホールショットデバイス。XTRIGでは着脱が容易なクランピングタイプのホルダーを装備。2本のボルトにより固定されるフォーク側のクランプは2ピース構造となっており、フォークを外すこと無く装着が可能。
レバーの上下で12mmの差がある2つのポジションの何れかを選択し固定できます。 スタートグリットでコンディションに合わせた、より最適な姿勢でフロントフォークをホールドする事が可能です。
ホールショットデバイスは、汎用性の高い商品で各車種専用設計になっておりません。 適合リストはフォーク取り付け部の径から割り出した参考情報です。
適合車種
- 15年以降 CRF250R
- 15年以降 KX450F
- 17年以降 CRF450R
- 17年以降 CRF450RX
- 19年以降 CRF250RX
取付け径:55mm
今やレースでは定番アイテムのホールショットデバイス。XTRIGでは着脱が容易なクランピングタイプのホルダーを装備。2本のボルトにより固定されるフォーク側のクランプは2ピース構造となっており、フォークを外すこと無く装着が可能。
レバーの上下で12mmの差がある2つのポジションの何れかを選択し固定できます。 スタートグリットでコンディションに合わせた、より最適な姿勢でフロントフォークをホールドする事が可能です。
ホールショットデバイスは、汎用性の高い商品で各車種専用設計になっておりません。 適合リストはフォーク取り付け部の径から割り出した参考情報です。
| メーカー名 | テクニクス Technix |
|---|---|
| パーツナンバー | 70100013-TEC |
| メーカー品番 | 70100013 |
テクニクス Technix XTRIG ホールショットデバイス(HILO)
取付け径:55mm
今やレースでは定番アイテムのホールショットデバイス。XTRIGでは着脱が容易なクランピングタイプのホルダーを装備。2本のボルトにより固定されるフォーク側のクランプは2ピース構造となっており、フォークを外すこと無く装着が可能。
レバーの上下で12mmの差がある2つのポジションの何れかを選択し固定できます。 スタートグリットでコンディションに合わせた、より最適な姿勢でフロントフォークをホールドする事が可能です。
ホールショットデバイスは、汎用性の高い商品で各車種専用設計になっておりません。 適合リストはフォーク取り付け部の径から割り出した参考情報です。
適合車種
- 15年以降 CRF250R
- 15年以降 KX450F
- 17年以降 CRF450R
- 17年以降 CRF450RX
- 19年以降 CRF250RX
取付け径:55mm
今やレースでは定番アイテムのホールショットデバイス。XTRIGでは着脱が容易なクランピングタイプのホルダーを装備。2本のボルトにより固定されるフォーク側のクランプは2ピース構造となっており、フォークを外すこと無く装着が可能。
レバーの上下で12mmの差がある2つのポジションの何れかを選択し固定できます。 スタートグリットでコンディションに合わせた、より最適な姿勢でフロントフォークをホールドする事が可能です。
ホールショットデバイスは、汎用性の高い商品で各車種専用設計になっておりません。 適合リストはフォーク取り付け部の径から割り出した参考情報です。
| メーカー名 | テクニクス Technix |
|---|---|
| パーツナンバー | 70100013-TEC |
| メーカー品番 | 70100013 |


