テクニクス Technix XTRIG ホールショットデバイス(HILO)
取付け径:54mm
今やレースでは定番アイテムのホールショットデバイス。XTRIGでは着脱が容易なクランピングタイプのホルダーを装備。2本のボルトにより固定されるフォーク側のクランプは2ピース構造となっており、フォークを外すこと無く装着が可能。
レバーの上下で12mmの差がある2つのポジションの何れかを選択し固定できます。 スタートグリットでコンディションに合わせた、より最適な姿勢でフロントフォークをホールドする事が可能です。
ホールショットデバイスは、汎用性の高い商品で各車種専用設計になっておりません。 適合リストはフォーク取り付け部の径から割り出した参考情報です。
適合車種
- 06年以降 YZ125
- 10年-14年 CRF250R
- 06年以降 YZ250
- 10年-13年 ハスクバーナ TC/TE/WR/SMR KYB
- 17年以降 YZ125X
- 13年-19年 KX250/F
- 21年以降 KX250X
- 21年以降 KX450X
- 20年以降 KX250
- 16年以降 YZ250X
- 06年-14年 KX450F
- 09年-16年 CRF450R
- 07年以降 YZ250F
- 07年以降 TZ450F
- 15年以降 YZ250FX
- 16年以降 YZ450FX
取付け径:54mm
今やレースでは定番アイテムのホールショットデバイス。XTRIGでは着脱が容易なクランピングタイプのホルダーを装備。2本のボルトにより固定されるフォーク側のクランプは2ピース構造となっており、フォークを外すこと無く装着が可能。
レバーの上下で12mmの差がある2つのポジションの何れかを選択し固定できます。 スタートグリットでコンディションに合わせた、より最適な姿勢でフロントフォークをホールドする事が可能です。
ホールショットデバイスは、汎用性の高い商品で各車種専用設計になっておりません。 適合リストはフォーク取り付け部の径から割り出した参考情報です。
| メーカー名 | テクニクス Technix |
|---|---|
| パーツナンバー | 70100012-TEC |
| メーカー品番 | 70100012 |
テクニクス Technix XTRIG ホールショットデバイス(HILO)
取付け径:54mm
今やレースでは定番アイテムのホールショットデバイス。XTRIGでは着脱が容易なクランピングタイプのホルダーを装備。2本のボルトにより固定されるフォーク側のクランプは2ピース構造となっており、フォークを外すこと無く装着が可能。
レバーの上下で12mmの差がある2つのポジションの何れかを選択し固定できます。 スタートグリットでコンディションに合わせた、より最適な姿勢でフロントフォークをホールドする事が可能です。
ホールショットデバイスは、汎用性の高い商品で各車種専用設計になっておりません。 適合リストはフォーク取り付け部の径から割り出した参考情報です。
適合車種
- 06年以降 YZ125
- 10年-14年 CRF250R
- 06年以降 YZ250
- 10年-13年 ハスクバーナ TC/TE/WR/SMR KYB
- 17年以降 YZ125X
- 13年-19年 KX250/F
- 21年以降 KX250X
- 21年以降 KX450X
- 20年以降 KX250
- 16年以降 YZ250X
- 06年-14年 KX450F
- 09年-16年 CRF450R
- 07年以降 YZ250F
- 07年以降 TZ450F
- 15年以降 YZ250FX
- 16年以降 YZ450FX
取付け径:54mm
今やレースでは定番アイテムのホールショットデバイス。XTRIGでは着脱が容易なクランピングタイプのホルダーを装備。2本のボルトにより固定されるフォーク側のクランプは2ピース構造となっており、フォークを外すこと無く装着が可能。
レバーの上下で12mmの差がある2つのポジションの何れかを選択し固定できます。 スタートグリットでコンディションに合わせた、より最適な姿勢でフロントフォークをホールドする事が可能です。
ホールショットデバイスは、汎用性の高い商品で各車種専用設計になっておりません。 適合リストはフォーク取り付け部の径から割り出した参考情報です。
| メーカー名 | テクニクス Technix |
|---|---|
| パーツナンバー | 70100012-TEC |
| メーカー品番 | 70100012 |


